テーマ:二郎真君

日誌101か21  「武繰」/二郎真君

たけきのトンデモ武闘伝 たけきの藩には四季折々の自然はとても美しいと有名な神社があった。 春は桜が、夏は木々と小川のせせらぎが。秋は紅葉のモミジ、冬は雪化粧の本殿が。 そうそう、秋には下界で実った稲穂の海を見ることもできる。 あと、本殿は木と紙でできた家なので冬はかなり寒いです。防寒対策万全にしてないと酷い目に会います。 …
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日誌16 金と燃料と時間くれ!/二郎真君

二郎「日誌がまた間があいとるわい。メモ帳がわりに使わしてもらおうかのぅ」 /*/ 資金 資源 食料 燃料 生物 81 8 168 72 44 これがたけきの藩T11資産。 1:参加税。 これは毎ターンの生産食料60万t売りでクリア。食料15ぐらい余る。 2:東国人の出費資源。 これは東国人の収入燃料を売る…
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日誌09 かみんぐあうと/二郎真君

五月十八日 先の戦闘結果が届いたので分析を行う。 /*/ ○たけきの藩戦力考察 今回もたけきの藩、死傷者ゼロ。 これは即ち以下を意味する。 ・たけきの藩部隊は危険を冒さなかった=危険を乗り越える能力を持っていなかった。 そして危険を乗り越える能力とは単純に戦闘能力のみを言うのではない。 ①:戦闘評…
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